説明
最新のDRシステム
- X線照射後、約5秒で自動取込み。カセッテの入替や読取も不要。
- PC操作なしで連続撮影が可能。
- 薄さ約15mmのスリムなフラットパネル。撮影台のカセッテホルダーに装着可能。
自信の高精細画質
日本製TFTパネルを採用し、高精細画質を実現。
ピクセルピッチ127μmでワンランク上の画質。
多くの動物病院様で高い評価をいただいております。
動物専用の撮影用ソフトで簡単操作
撮影部位が動物用になっており、自然な操作感。
犬猫はもちろん、エキゾチックアニマルから馬などの大型動物までをカバー。
拡大縮小、明るさコントラスト調整などの基本的なツールに加えて、VHS、TTA、TPLOなど動物に特化した計測ツールも充実しています。
1枚で広範囲を撮影
撮影有効領域は縦約36cm×横約42cm(14x17inch)
1枚で胸部から腹部まで広範囲に撮影できます。
PACSソフト(Windows用)標準装備
レントゲン室で撮影した画像を診療室のPCに連携できます。
ビューワー(クライアント)3台分まで無償で付属します。
飼い主様へのインフォームドコンセントに最適。高額なPACSソフトやワークステーションなどを購入する必要はありません。
DICOMビューワー付きエクスポート機能
画像のエクスポート時に、簡易DICOMビューワーソフトが付属します。
DICOMビューワーがないPCでもDICOMビューワー上で画像を閲覧できます。
DICOM自動送信機能でOsiriXにも画像連携
OsiriXやその他PACSソフトに自動で画像連携。
他のモダリティーとの画像一元管理が可能です。
さらにOsiriX HDを使えばiPadにも画像連携できます。
Option
・他社レントゲン画像のデータ変換・移行
・電子カルテとの患者情報連携
・クラウドへのデータバックアップ
※利便性の高い有料のオプションとなります。費用等の詳細はお問い合わせください。
※電子カルテについてはメーカーにより対応可否があります。詳しくはでお問い合わせください。